むし歯との決別

2010年11月6日

 「むし歯と決別! 30日間プログラム」 はおおむね好評です 場合によっては膨大な時間とお金が罹り、 部位の治療によっては人相まで変わってしまう 歯科医療を避けるために、日ごろの 心がけがとても重要という事が 分かりますよね。 是非読んでください ↓↓↓
 

歯科衛生士が歯科医師に内緒でこっそり伝授!虫歯と決別!30日間プログラム

「投稿記事2」

質問

 

 

審美歯科と矯正歯科、私にとって何が良いのかわからず

意見を聞きたく質問させていただきました。

回答いただければ嬉しいです。
以下よろしくお願いします。

私は上の写真にあるように
出っ歯でなおかつすきまっ歯の状態です。

この状態で20数年弱生きてきたのですが、いつも強い

コンプレックスを抱えており人前であまり口元を開けるしぐさをしたくないのが現状です。
しかし、治療できるものなら治療したいと考えております。

そこで審美歯科医院に行くべきか、矯正歯科医院に行くべきか判定が自分では

決めかねて付けられないので質問をさせていただき質問しました。
よろしくおねがいします。

歯科医師からの回答

こんにちは。

お口元のお写真を拝見させていただいた限りは、審美歯科ではなく矯正歯科が宜しいのではないでしょうか?

今現在の状態ですと、唇も閉じずらかったり、お口が乾燥してしまうのではないでしょうか?

下顎に比べて上顎が、前方に位置しており、

こちらを審美歯科的な治療で治すには、歯軸に対してかなり無茶な被せ物にする事になってしまいます。

歯の将来性等も考えると、歯軸事正しいポジションに修正していくためには矯正が不可欠となります。

上顎の位置と下顎の位置どちらを修正していく必要があるかは、

矯正歯科でのセファロと呼ばれるレントゲンをお撮りすれば、より詳しく判断出来ると思います。

正しく矯正治療を行えば、口元もとても綺麗になると思います。

歯科医師としっかり相談されて是非ともお悩みを解決なさって下さい。

歯科衛生士が歯科医師に内緒でこっそり伝授!虫歯と決別!30日間プログラム

mixyより引用